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積水ハウスの断熱、気密性能って 

おはようございます
突然ですが、住宅の気密、断熱性能の善し悪しを見分ける方法をご存じでしょうか
「屋根の雪が融けずに残っていて、ツララの無い家」が気密、断熱性能の良い家なんだそうです。どこかのハウスメーカーの営業の方から聞きました。

気密、断熱性能の高い家は、部屋の熱が外に漏れないので、屋根の雪は融けず、ツララもできにくいとのこと。

私が子供の頃は、あちこちの家に大きなツララがたくさんできていましたが、今では随分減りました。雪が減ったこともありますが、家の気密、断熱性能が上がったことも大きな理由の一つなんですね。確かに、今でもツララができているのは、古い家が多いようです。
う~ん、納得

ちなみに我が家の気密性能(C値)は、以前の記事に書いた通り「1.5」です。
オール電化、蓄熱全館暖房22℃設定ですが、つららはできません

でも、新しくてもつららができている家もあります。
大手ハウスメーカーの家ではなかなか見られませんが、先日住宅展示場で見てしまいました

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積水ハウスのC値と空気質調査 

せっかくマイホームを建てても、透間風ピューピューだったり、ホルムアルデヒドがムンムンでシックハウス症候群になってしまってはどうしようもありません。そこで、セキスイハウスにお願いし、無料で気密測定空気質調査をやってもらいました。
今日は、その結果をご紹介致します。

気密測定では、C値(相当隙間面積)を測定します。
C値とは、床面積1㎡当たり何c㎡の隙間があるか示したもので、値が小さい程、高気密ということになります。

空気質調査は、パッシブ法(?)により室内空気を採取し、ホルムアルデヒドとVOC(5種):トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンについて、その含有量を調べるというものでした。

数日後、このような報告書が届きました。
20070216233705.jpg
まず、C値については……

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